現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 販売世界No.1車「カローラ」 今秋発売の新型はどこが進化? 日本は5ナンバー現行車も併売か

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業界ニュース 2019.7.15
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 トヨタ「カローラ」が堅調に売れています。最近の新車販売台数ランキングを見ても2019年4月が5位(7335台)、5月が6位(7311台)、そして6月が5位(8437台)と上位にランクインしているのです。

 2019年1月から6月までの統計を見ても4万7836台を販売して6位のポジションを得ており、コンスタントに販売していることが理解できます。

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 普通車でトップを走るプリウス(7万277台)の2/3程度の販売ボリュームがあるといえば、その人気ぶりが想像できます。そんななか次期型カローラの登場が2019年の秋に予定されていますが、どんなクルマなのでしょうか。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • tag*****|2019/07/15 10:51

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    カローラの3ナンバー化。あまりとりあげられませんが、日本の車文化の衰退の始まりだとおもいます。トヨタが悪いのではありません。それだけ日本市場が縮小し、日本の顧客の意見は通らなくなってるってことです。これは日本国民のとって悲劇です。
  • yui*****|2019/07/15 10:39

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    カローラスポーツよりも後部座席の足元が広くなってますように!
  • nic*****|2019/07/15 11:08

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    3ナンバーであるプリウスもあれだけ売れてるから法人も含め、販売台数はさほど心配はないかと。むしろ格好次第ではプライベート需要も見込める期待もありそう。今まで以上にに長期間売れたりして。

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