現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > セダンが他の車と同時に開発される理由 ボディ共用化の利点とは

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業界ニュース 2019.7.7
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■コンパクトカーとほぼ同じに見えるセダンが開発される理由は

 近年人気のクルマのボディタイプは、おもにミニバンやSUV、コンパクトカーなどがよく挙げられますが、いまだにクルマの「基本の形」ともいわれているのがセダンタイプです。

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 しかし、セダンのなかには、別のクルマをベースにトランク部分を足しただけで「セダン」と名乗っているように見えるクルマも存在します。クルマの基本形であるはずのセダンにも関わらず、なぜそのようなクルマが存在するのでしょうか。

 セダンは、独立したトランクを持つことが特徴のボディタイプです。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • san*****|2019/07/07 16:50

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    よくわからん記事だな。大抵が野暮ったいクルマばかりで魅力的ではない。どこが良いの?
    アジアなど海外でうれるとはいえ、そのまま日本に出すんじゃない。メーカーの怠惰に見える。
  • reg*****|2019/07/07 17:41

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    サニーやカローラのセダンがファミリーカーの主流だった時代はとっくに終わっているし、
    いまさら日本だけを見てコンパクトセダンを開発しても思うように売れないはずだから、ハッチバックやワゴン優先での開発や、海外向けと共通でも仕方ないと思う。
    それに、ターセル、パルサー、ワンダー~EKシビック、ミラージュなどなど、ハッチバックと同じような顔のセダンなんか昔からあったはずだが。
  • zzh*****|2019/07/12 16:45

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    これ、「全く自動車の事が解っていない」記者の書いた記事ですよね。よく公開する許可を出したもんだと逆に感心してます()。

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