現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマの売却時に車両へ残った個人情報はどうなるのか?

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  • san*****|2019/06/28 17:57

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    昔、ほぼ個人でやってる中古車屋から買った車のナビに自宅や目的地メモリ、電話帳やHDDに録音された音楽がそのまま残ってた事がある。
    売却する前には自分自身で責任を持って初期化する事が大事だと学びました。
  • one*****|2019/06/28 18:03

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    「自賠責」の証書は有効期限内なら次の所有者に渡す・・塗り潰すと取り扱ってもらえない可能性が高いし汚損の場合面倒だけど再発行も可能。
    個人的に残しといた方が良いと思うのは「整備記録簿」だな。
    これは取扱店で扱いが違うけどなかには一定割合で過去の整備記録を希望する人もいるのでそういう人用に売却決定するまで車検証と一緒に保管しとく。
    希望する人には役所がやるみたいに前所有者の住所氏名を「塗り潰し」で渡す。
    思うのだが中古車の前所有者がどんな人か?思うほど客は気にしてないよ・・気にするのは中古車の状態と価格だけ。
  • b_6*****|2019/06/28 17:59

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    昔は運輸局(陸運局)へ、登録車両のデータを照会することも容易だったようです(所有者、使用者、ディーラーではない他人でもナンバー情報を照会でき、芸能人などの個人情報を取得するのに使用したり、勝手に名義変更したりできる状況だった。また、高級車の所有者を特定したうえ、空き巣や強盗殺人に至るケースもあった)。

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