現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > サーキットで速ければ公道で安全…太田哲也校長のドライビングレッスン 6月29日

ここから本文です
業界ニュース 2019.6.25
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

元レーシングドライバーの太田哲也氏が校長を務める、「太田哲也ドライビングスクール」は6月29日に袖ヶ浦フォレストレースウェイ(千葉県)で、安全運転に役立つドライビングレッスン「injured ZEROプロジェクト」と「スパタイGP2019年第2戦」を同時開催する。

「injured ZEROプロジェクト」はクルマの運転が上手くなれば安全につながるという基本理念のもと開催され、サーキットをもっと速く走れるようになりたいというモータースポーツビギナーはもちろん、公道で不安や課題を抱えるドライバーにも人気のレッスンだ。(レスポンス)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • hab*****|2019/06/25 19:22

    違反報告

    一般的な公道走行ではなかなか体験できない車の限界領域での動きを知ることは、いざという時の回避行動や、なんらかの車両トラブルなどの対応に役立つことはあるかもしれない。
    そういう意味でも、ランオフエリアがあって、一方通行で、同じ目的を持っている人だけが走るサーキット走行で、車の運転を学ぶことには、大きな意義があると思う。
    まあ、知らないよりは知ってる方がいい、できないよりは出来る方がいいってことですよ。
  • hid*****|2019/06/25 15:52

    違反報告

    速く走るのと安全運転は違うと思う。
    かもしれない運転では速くなれない。
    免許取り立ての頃は慎重に運転していたはずなので、初心忘れずでしょう。
    慣れるにつれて、だろう運転になるんですよね。
  • end*****|2019/06/25 21:34

    違反報告

    安全とスポーツとエコ、基本は全く同一だと思います。
    全ての無理・無駄・ムラを無くすという点で。
    違うのは、その目的。
    レーサーの脇坂氏曰く、
    「私たちの持っている能力を、公道で合法的に発揮すると、同乗者は爆睡するはず…」
    そういうことです。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン