現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 走行距離85,000kmで我が家にきた1993年式マツダ 初代 (NA) ロードスターVスペシャルIIは、やはり"だれもが幸せになる"クルマだった | オーナーレビュー

ここから本文です
業界ニュース 2019.6.24
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

マツダ・ロードスターと言えば、日本が世界に誇る名車のひとつ。初代 (NA) ロードスターの成功がなければBMW Z3もメルセデスベンツSLKもフィアット バルケッタも生まれたかったというほど、与えた影響は計り知れないモデルだ。筆者が免許を取った1997年はちょうど初代がモデル末期で、間もなく2代目 (NB) が登場するというタイミングであり、当時のクルマ好き界隈でも話題の車種のひとつだったのだが、筆者が当時乗っていたのはクラシックミニであり、純然たる国産スポーツカーであるロードスターは眼中にないモデルだった。(CarMe)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く