現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 東京青山通りに大型クルーザーが出現! ホンダが新型船外機シリーズを発表

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業界ニュース 2019.6.16
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6月14日、東京の青山一丁目交差点角、ホンダ青山ビル前に、突如クルーザーが登場した。街中の一角に飾られた船という異質な光景だが、これはホンダのマリン部門が新しく発売した船用新型エンジンのプロモーションの一環だ。

ホンダのマリン事業部は1990年より本格参入し、本田宗一郎氏の想いである「水上を走るもの、水を汚すべからず」というキーワードを原点に開発を続けてきた。

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その先駆けとなる船外機『BF35/45』は、世界のマリン界で最も権威のあるイムテック・イノベーション・アウォードを、低公害・低燃費・静粛性などの面から受賞。(レスポンス)

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みんなのコメント

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  • oku*****|2019/06/16 09:32

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    船舶の世界では、 これはただのボートですね。
    クルーザーというサイズではありません。
    大型クルーザーと言ったら、船内に食堂、ベッドルーム、ラウンジは最低設備。当然外洋航海(外国に行ける)も出来る船の事です。
    記者さん、ボートの世界知らな過ぎです。
  • ken*****|2019/06/17 04:21

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    勝てないF1を飾ったり、ダサイ漁船を飾ったりで狭い敷地が強調された。
  • tkc*****|2019/06/16 14:03

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    この記事はホンダの宣伝、広告。

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