現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ターボ化で変わった?? 哲学はずっと変わらない?? シビックタイプRは初志貫徹なのか

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業界ニュース 2019.6.16
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 日本のドライバーに超高回転スポーツエンジンの悦びをもたらし、そしてホンダのスポーツカーイメージを押し上げた存在といえば「タイプR」だろう。

 NSX、インテグラ、そしてシビックに設定されたタイプRだが、現在販売されているのはシビックタイプRのみ。しかしその状況はかつてとは異なる。

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 先代からターボ化され、車格も明らかに大きくなった。それが日本のファンには大きな不満となって残っている部分もたしかにある。

 しかし「タイプR」という絶対的な符号には変わらない部分もあるはずだ。長年日本車の歴史を目の当たりにしてきた片岡英明氏に聞いてみた。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • roj*****|2019/06/16 00:38

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    シビックに限らずすべての車が高くなりすきです。
    性能を突き詰めるのもいいですが、もっと手の届く範囲の金額で発売してほしいものです。
  • zen*****|2019/06/16 00:25

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     長いけどシビック「タイプR」がNSXの「タイプR」無き今、ホンダスポーツのフラッグシップになってるのは分かった。「タイプR」としては筋は通っているのかも知れないが、日本人が買えるのは「シビック」のタイプR、平たく言うとファミリーカーのスポーツモデルで、そんな面影どこにもない。
  • zd3*****|2019/06/16 00:41

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    グタグタ言いたいのは解るけど、言っていることはタイプR史の教科書に載っていることと同じ。少しは新鮮な情報が欲しかった。

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