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業界ニュース 2019.6.11
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「十年ひと昔」ということわざもあるが、11年前といえば、ずいぶんと昔に感じるのではないだろうか。

 現行「Z12型キューブ」が登場したのは2008年、つまり11年前。

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 その間大きな変更をされることもなく、いわば「放置」されてしまっている。「日産はキューブを見殺ししている」といっても過言ではない。それはなぜか。どんな事情や理由があっての判断で、その判断は正しいのか。元自動車メーカーの開発エンジニアの筆者が考察する。(ベストカーWeb)

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みんなのコメント

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  • tak*****|2019/06/11 08:00

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    キューブを放置とかよりも、全然当たらない予想CG記事や、つまらないネタしか掲載できないベストカーの存続を放置している講談社に問題あると思う。
  • kan*****|2019/06/11 08:30

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    欧米偏重のクルマ作りの度が過ぎるだけ。欧州全体で64万台、日本だけで57万台の販売ならば、ラインナップの拡充、そしてキューブのテコ入れをすればあっという間に欧州の販売台数なぞ超えるポテンシャルがある日本市場に力を入れない日産の販売施策は間違っていると何度も言ってやる。
  • sr2*****|2019/06/11 07:45

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    本当は廃止したいけど販売店側が無くすなってうるさいんでしょ。

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