現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 新型「スカイライン」日産ブランドで復活? 新型車なく疲弊する販売店の起爆剤なるか

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業界ニュース 2019.6.6
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■スカイラインは「インフィニティ」から「日産」に戻る?

 日産の「スカイライン」は、2017年で誕生60周年を迎えるロングライフモデルです。しかし、今の「スカイライン」についているエンブレムは、日産ではなく海外で展開する上級ブランドの「インフィニティ」になっています。

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 13代目「スカイライン」(2013年登場)の際に、インフィニティエンブレムが付けられましたが、クルマ業界内では「今後、再び日産に戻るのではないか」という噂が出ているのです。なぜ、「スカイライン」は度々エンブレムが変わるのでしょうか。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • rea*****|2019/06/06 12:22

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    日産はいまの日本でいちばん魅力ないメーカー。
    そしてそれにメーカー全く気付いてない。
  • y05*****|2019/06/06 12:18

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    日産ディラーなんか、日本では見捨てられてるじゃん。こうしたのもゴーンと日産経営トップが、バカで国内ユーザーを見捨てた結果。その報いがきてるんだろー。現行日産社は、ろくなもんない。GTRしかユーザー受けする車なし。あとは旧式をだましだましマイナーチェンジして、あたかも新型に見せかけたクソ車ばっか。
  • mzm*****|2019/06/06 12:13

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    R32の頃から車両価格が二倍以上あがってる
    デザインもフーガやシーマとの差別化も出来ていない
    どれも似たり寄ったりで400万円以上の価格では売れる要素がない
    そんな値段ではベンツ、BMW、アウディが買えます
    スカイラインより外車を買った方が所有感がある
    ティアナを廃止して300万円くらいで売ればフーガなどと被らない

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