現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > F1モナコGP、8番手から9秒946差まで追い上げたガスリーの急成長にも注目だ【モータースポーツ】

ここから本文です
業界ニュース 2019.5.27
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2019年5月26日に行われたF1第6戦モナコGPで、レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーが素晴らしい走りを見せた。予選では5番手タイムをマークしながら走行妨害のため3グリッド降格となるなど、レースぶりにはまだ不安要素はあるが、その速さはトップグループに近づいてきた。

1分14秒279でファステストラップポイントも獲得
予選Q3では1分11秒041とトップグループと遜色のない5番手タイムをマークしたピエール・ガスリーだが、予選Q2での走行妨害のためグリッド降格となり、8番グリッドからの決勝スタートとなったのが痛かった。(Webモーターマガジン)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • kai*****|2019/05/27 20:43

    違反報告

    ハミルトンが周回遅れにも追い付けないぐらい蓋してたからね〜
  • sun*****|2019/05/27 23:14

    違反報告

    今回ファステストを2回更新し彼にとって上海以来また自信に繋がる走りが出来たのではないでしょうか。
    トップ5台に対し急速にギャップが縮まってきています。
    すでにハースに対しては十分なアドバンテージを持つようになってきました
    また予選でも2番手タイムを出せるようになってきています。
    今後の活躍に期待が持てます。
  • wax*****|2019/05/27 23:34

    違反報告

    正直、RB昇格に懐疑的だったが先ず先ず良いんのか。
    タッペンがミラクル過ぎて比較して見劣りしたけど
    サインツ、リカルド位の伸びしろありそう。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン