現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜこだわる?「水平対向」のスバルと「ロータリー」のマツダ、エンジン開発にかける思い

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業界ニュース 2019.5.24
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■小型軽量! 世界最高峰レースも制したロータリーエンジンのこれから

 国内の自動車メーカーのなかでも、固有のファンを多く持つことで知られているマツダとスバル。この2メーカーに共通することとして、他メーカーがほとんど作らないエンジン「ロータリーエンジン」(マツダ)と、「水平対向エンジン」(スバル)を持つことが挙げられます。

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 マツダは、長年「ロータリーエンジン」という独自の機構を持つエンジンを研究・開発していることで知られています。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • ton*****|2019/05/24 09:41

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    こだわりを捨てたら企業に何が残る?まあ、こだわりと自己満足は紙一重ではあるが。
  • w45*****|2019/05/24 09:34

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    本で読んだんだけど、あるマツダのエンジニアが、
    「ロータリーエンジン搭載車の運動性能に対抗できるのは水平対向エンジンの車だけだ」
    と語っていた、と読んだことがある。
    エンジンをきちんと理解しないと、ロータリーエンジンはもちろん、水平対向エンジンの魅力もわからないよね。
  • yaj*****|2019/05/24 09:44

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    両社とも独自技術があったから今に続いている。
    スバルは良いミッションを同時開発しないと新規の水平対向エンジンになってもコスト面で無理。
    セダンは大小で違うだけで全部同じデザインだし、インテリアもほとんど同じだし魅力なし。
    マツダロータリーは復活して欲しいがやはり厳しいと思う。
    誰でも書けるような内容が薄い記事はやめてほしい。

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