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業界ニュース 2019.5.23
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「なんだこれ?」という表情の人たちが謎の物体をぐるっと囲む状態。いったいこれは…、なんだ!?

自動車むけ軽量化素材や2次電池関連材料などを手がける旭化成は、人とくるまのテクノロジー展で、ブースの最も前に近未来の小舟を思わせるモックアップを展示。

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これ、旭化成が提案する「2030年以降の車室内空間」をイメージしたモックアップ「AKXY POD」。今回の人とくるまのテクノロジー展で初めて公開した AKXY POD には、実際に乗り込んでみて、10年後のクルマの車内空間をイメージできる。(レスポンス)

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