現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 車のバッテリーはアイドリングでも充電される?走らないとダメ?

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業界ニュース 2019.5.20
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クルマを点検して「バッテリーが弱っていますよ」と言われたことはないでしょうか。これはバッテリー電圧が下がっている(12.5V以下あたりが目安)という意味で、バッテリーが傷んでいることもあれば、単に充電が足りていないこともあります。では、後者の充電が足りていないというのは、どういうことでしょう。そもそも、クルマのバッテリーはどのように充電しているのか、ご存知でしょうか。(CarMe)

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  • gin*****|2019/05/20 17:42

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    意外とバッテリー代ケチる人多いよね。
  • hir*****|2019/05/20 17:03

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    今の車の殆んどが充電抑制システムによってバッテリー電圧がある一定(メーカーによって違う)の電圧を下回らないと充電を始めない様になっている。
    何故ならば、充電を行う為のジェネレーターを稼働させるとエンジンまたはモーターに負荷が掛かるので燃費に影響を及ぼす、つまりカタログスペックの燃費を稼ぐ為にバッテリー容量が一定の電圧以下にならないと充電しない。
    つまり一定の電圧以上有るとアイドリングはおろか走行中も充電しない。
    例えばバッテリー容量の30%以下にならないと充電しない車は30%以下で街乗り等の短時間短距離走行を繰返す様な使い方だと充電が十分に行えずにバッテリー上りを起こす。
    一旦バッテリー上りを起こしたバッテリーはフル充電しても健全性が著しく低下するので交換を余儀なくされる。
    アイドリングストップやナビ・常時点灯式ポジションライトやメーターパネル等々、上り続ける電力消費に迷惑この上ない。
  • cam*****|2019/05/20 16:56

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    バッテリー充電のための遠出は無駄、充電器で充電するほうが安いし安全。
    走行で充電は5Aで止められているので完全充電には10時間程度は淡々と走らねばならない。
    馬鹿げてる。
    安い充電器なら、1000円程度の電源装置で良いんです。

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