現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「大」と「美」を兼ねた「小」──衝撃作レンジローバー・イヴォークの2代目登場

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業界ニュース 2019.5.16
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アテネ近郊の悪路だろうと難なくこなしてしまう

あえてサイズを据え置いた
ランドローバーが手がけるレンジローバー・イヴォークは稀なSUVである。世界一といいたくなるぐらいのスタイリッシュさでデザイン面で突出しており、全長約4.4メートルというぐあいに、マツダのラインナップでいえばCX-3とCX-5の中間ぐらいというほどよいコンパクトさが得がたく、そうして卓越したオフロード性能を有している─、というたぐいまれな資質のコンビネーシアテネの試乗会の拠点となった高級リゾートホテル「アマンゾイ」で出会ったランドローバーのデザイン統括、ジェリー・マクガバン氏の言葉である。(GQ JAPAN)

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