現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜトヨタ「ハイエース」で復活? マツダ「ボンゴブローニイバン」が9年ぶりに登場した理由

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業界ニュース 2019.4.24
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■9年ぶりに復活した「ボンゴブローニイバン」とは

 マツダの商用バンとして、新型「ボンゴブローニバン」が2019年4月23日に発表されました。従来から用意される「ボンゴバン&トラック」は、マツダが自社で開発して生産も行っています。

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 新たに発表された「ボンゴブローニイバン」は、ボディがひとまわり大きいトヨタ「ハイエース」のOEM車となり、マツダがトヨタから供給を受けて販売します。なぜ、「ハイエース」のOEM車として新たに登場したのでしょうか。

 マツダは、過去に「ボンゴブローニイバン」の名称で、ロングボディバンの自社開発・生産を行っています。(くるまのニュース)

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  • m30*****|2019/04/24 17:22

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    ハイエースをOEM供給してもらうのではなく、
    マツダオリジナルのエクステリアデザイン・インテリアデザインで出してほしかった…
    と、私は前々から思っていたのですが…
  • nuv*****|2019/04/24 17:36

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    ボンゴは名車だったそうです。
  • kan*****|2019/04/24 17:32

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    ブローニイは、先代末期に警察用車両として大量導入されていたから、その代替用かな?
    けど、価格が相当上がるようだしどうなんだろうね。

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