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  • alf*****|2019/04/21 19:47

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    ミウラはやはりヘッドライトにスリットがあるほうが好きだ。
  • drs*****|2019/04/21 21:03

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    因みにSVをシャシーダイナモに載せてみたんだが375馬力なんて夢の数字でした。
  • f92*****|2019/04/21 15:04

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    この流麗なデザインのミウラとエッジの効いたカウンタックに幼少期の自分は目を輝かせた。
    ドアの上にあるフィンの一番下が実はドアのオープン用のレバーになっているなどデザインとはカッコよさだけでなく実用性を阻害どころか併せ持っていると教えられた一台。
    (マシンとして私的に唯一の残念なのはエンジンが横置きなことくらい)

    乗ってみたら意外と乗り心地も良い。
    サーキットをガンガン飛ばして走る車じゃないけど、そんなことをせずとも魅力にあふれた名車。
    世代としてまだ私は実物を何度か観る事が出来たが、今は値段が高騰しているので投資目的で買われている現状が悲しい。
    倉庫に眠ってしまうのではなく実物を見て素晴らしさを感じて欲しい。
    実質的に手作り同然で作られていたのも驚き。
  • god*****|2019/04/21 14:15

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    自動車評論家の三本和彦さん曰く タイヤが真っ直ぐ地面を捉えていないような不出来な車は誰がなんと言おうと名車じゃないらしい。その意味では昔のFとMの昔に車は殆ど失格らしいw
  • yuu*****|2019/04/22 11:58

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    ミウラ ・・・ 美しい・・・
  • ken*****|2019/04/21 14:17

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    個人的にはランボルギーニ車の中で、最もかつ唯一魅力的なデザインの車ですね。

    ランボルギーニの名を世に知らしめたのはカウンタックLP400からかもしれないが、近未来的という以外、何の魅力も感じない。

    その点で言えば、フェラーリの方がまだまし。
    カウンタック氏はフェラーリを敵対視しているので、性能的に上回ることはもちろん、全くの別物を作りたかったのかもしれませんね。
    今となっては差別化がハッキリしているので、商業的には成功だったのかもしれませんが。

    国内で真逆の例を挙げるならば、日産とトヨタ。
    日産がトヨタに追いつけ追い越せと意識し過ぎた余り、デザインも含めて差別化が図られない間にシェアは落ち込むばかり。
    ゴーン氏の一連の原因を招いたことの根本原因は、80’後半から始まっていたのかもしれません。

    ミウラなら購入したい。
    現実的には全く無理な話ですが。
  • amb*****|2019/04/21 14:34

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    あぁぁぁ~!

    高校生時代の思い出が蘇るねぇ。・・・

    名古屋の明道町のキンブル前で〝あの”名物社長の当時の愛車、P400Sが停まってたの。

    平然と路駐してあったなぁ。・・・
  • tad*****|2019/04/21 12:49

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    希少車のオリジナルカラー別の台数が気になる。
    ミウラというとイエローのイメージが強いから。
  • tai*****|2019/04/21 15:04

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    あんな短いサスアームの車がコーナリングマシンとは思えない。
    まさにスーパーなカーだ!
  • the*****|2019/04/21 16:57

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    進化と言うより、ミウラで横置きエンジンを採用したことによるネガティブな(致命的な)部分を解消しようとした努力の通過点でしょう。
    結局、ランボルギーニは次期モデル(カウンタック)で縦置きエンジンを採用して、そのレイアウトは現在のモデル(アヴェンタドール)にも継承されている。