現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 時代遅れ?? 市場消滅!?? 国産壊滅、ドイツ車だけワゴンが元気な理由

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業界ニュース 2019.4.18
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 ステーションワゴンはセダンのスタイリングに荷室をつけたもので、車体高も低く、走行安定性も非常に高いのが特徴だ。

 かつてここ日本もステーションワゴンが一世を風靡したことがあったが、今やその座はミニバンに奪われて、圧倒的少数派になってしまったステーションワゴン。

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 しかし、ドイツ車では圧倒的な存在感とともにステーションワゴンがわんさか存在する。

 たしかに価格も高いけれど、メルセデスやBMWのミドルクラスまでにはしっかりとステーションワゴンがあるのだ。

 なぜこのような現象が起こっているのか。それは販売的な失敗だけが問題ではないようです。(ベストカーWeb)

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