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  • hid*****|2019/04/15 20:36

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    父親が 77を試乗してました、結局買わなかった?
    99は 4キャブでしたね、クーベも有り
    面白い車でした、私は初期シビックを買いました、いまシビックセダンに乗ってます、でかい。
  • nik*****|2019/04/15 20:41

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    同級生の兄貴がクーペ9乗ってた、同級生は水中メガネ乗って一緒に鈴鹿にロードレース見に行った、クーペ9は恐ろしく速くって、水中メガネはトラックより遅く怖かった。(ホンダZの愛称)
  • bhz*****|2019/04/15 21:00

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    残念ながら最初の小型車は、S500でした。わたしは、当時H1300クーペ9を乗っていました。HONDAの歴史を勉強して下さい。
  • ngo*****|2019/04/15 21:33

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    車の出来としてはひどい代物だった。
    あっちもこっちもすぐガタがくる。要はヘタリが早い。
    自動車雑誌は褒めてたけど一般ユーザーは甘くない。
    それが証拠にあっという間に市場からいなくなった。
  • npc*****|2019/04/15 21:19

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    平成の初めから9年間で2台乗りました。クーペ7DXとクーペGLオートマ(純正クーラー付)
    70年代初期の1300㏄としてはかなり速かったです。
    世間一般で言われるほど熱ダレ・オーバーヒートは発生しません。真夏にAT車でクーラーを効かせて山道を走っても特に問題なし。
    確かにバイアスタイヤの時代には曲がらなかったかも?
    私にとってはもう一度乗りたいH1300と憧れのベレG!この2台です。
  • nr5*****|2019/04/15 21:54

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    二重空冷式エンジンと高出力ばかりが取り沙汰されがちですが、ハイドロマスターのブレーキは一般的なマスターバックのブレーキよりもカッチリしていて好印象でしたし、3ポット対抗ピストンキャリパーも斬新でした。

    レカロみたいに微調整できるリクライニングは親切に思いましたし、ヒューズホルダーを外してもハザードは使えるなど、端々に宗一郎さんの細やかな気遣いの感じられる隠れた名車だったと思います。
  • kan*****|2019/04/15 22:30

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    偉大なる失敗作、ホンダの1300シリーズは本田宗一郎肝いりの作品だったが、あまりに空冷エンジンに拘るあまり当時の技術者たちと対立し、本来構造がシンプルで軽量なはずの空冷エンジンが強制空冷メカ、ハイパワーを実現するための機構などで重たくなり、タイヤ、ブレーキ性能、足回りなどが貧弱もあってモデル後半ではマイルドな性能になった水冷エンジン搭載モデルとなり、細々と売られたが、低公害の水冷エンジン搭載シビックが爆発的に売れて陳腐化の進んだ1300シリーズは1974年にひっそりと姿を消したのである。
  • yrc*****|2019/04/15 21:29

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    後期は、ボディスペックはそのままに、シビックの水冷エンジンを積んだ145シリーズになりましたが、売れてなかったですね
  • asa*****|2019/04/15 21:30

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    当時ホンダ1300にするかコロナにするかブルーバードにするか迷った結果コロナRT40最終モデルを購入したのは私の父
  • red*****|2019/04/15 21:40

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    自分はこの車の存在というか記憶の片隅に薄くなっている車です。

    知っている人がおられたらお聞かせ願いたいのですが

    ホンダの1300には7だの9だのというミドルネームがありますよね?

    あれって何からきたんだか車を見る度疑問が沸くんです。
    性能やら特性のうんたらかんたらはふんだんに書物から拾ったんですが名前の由来が解らずにいるんです。