現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【星野一義】2000年代「肉体と精神の限界に挑み走り続けた星野。しかし2002年、その時が来る」【日本一速い男の半生記 最終回】

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  • nan*****|2019/04/06 19:47

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    二輪はあの鈴木忠男(!!)、四輪でも高原や中嶋悟等の強力なライバル達がいたが、皆引退していった。ケガやチー厶体制等が理由やけど、星野はそれを尽く乗り越えて来た。二輪で切られたらうどん屋を考えていたらしいが、四輪移行後はレースと並行してインパルやホシノ·レーシングを設立、存続させている。GC時代は余りの速さにボアアップを疑われたりと悩みは尽きず、80年頃には抜歯迄していた。82年のF2では「走行スペースが一台分有るから、赤旗は必要無い」とH氏に掴みかかる等、本当に真剣やったと思う。「レースの賞金で野球や競輪選手を抜いてやる」とよく話していたけど、大体のスポーツ選手より活躍したんやないかな?
    サインを貰った事が有る方なら御存知と思うけど、一心不乱にサインを書くんだよね。こうしたひた向きな姿勢が全てを物語る。
    苦悩を乗り越えたこその成功が有るんや、本当に良い特集やったな。
  • han*****|2019/04/06 20:01

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    カルソニックカラーは昔から好きだったなぁ
    モチュールオーテックカラーとか、エプソンとか、RAYBRIGとか

    好きだったなぁ
  • mar*****|2019/04/06 23:59

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    NA全盛の6〜7000ccのモンスターマシンを当時タイヤで操っていた伝説的なレーサー、同時期に活躍していたF1レーサーからも脅威とされていた!
    国産車技術の革新の為に、海外に進出せずにいてくれた事に敬意!

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