現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 悲報! 親父世代を虜にしたオープンカー「光岡ロックスター」が完売

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業界ニュース 2019.3.26
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日本車らしくない美しき国産車

 2018年12月1日より一般予約の受付を開始した「光岡自動車」の創業50周年記念モデル『Rock Star(ロックスター)」。200台の限定生産モデルとしての販売だったが、限定台数に達したことで、3月22日に受付終了となった。購入層の大半は、50~60代の男性だったそうだ。

    【光岡ロックスター】バブル世代感涙!国産アメリカン2シータースポーツ登場

 ロックスターは「やんちゃ×スタイリッシュ×楽しさ」をコンセプト。オープン2シータースポーツのマツダND型ロードスターをベースに、1960年代に登場したシボレー・コルベット(C2型)風の外観をまとった一台だ。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • shi*****|2019/03/26 14:57

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    これはミツオカだから許される。ミツオカはいわばチューンドコンプリートカー製作をするチューニングメーカーの延長線上の様なメーカー。
    それを理解しないで「ダサい」だの「恥ずかしい」だの言うのはお門違い。それはただの感性の違いであって、「自分の好みではない」だけ。
    自動車文化って、もっと広くて深いもの。
    オリジナルを尊重するのも原型を留めない程に弄り倒すのもどちらも立派なカルチャーであって、否定されるべきものではない。

    因みに個人的には好みではないが、これだけ現行ロードスターの原型を留めない外装は逆にアリだと思うし、自動車文化ってこう言う物が出てくるから面白いとも思う。
    だから、「いらない」と思う人の気持ちも「欲しい」と思う人の気持ちも、どちらも良くわかる。
  • dqy*****|2019/03/26 15:43

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    何で悲報?完売良かったじゃないか
  • fre*****|2019/03/26 14:00

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    なお、BUBUMITSUOKAのショールームにロックスターの姿は無く、本物のコルベットが展示されていた。

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