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  • chi*****|2019/03/08 20:01

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    自分で乗った事があって記事にしてんの?
    嘘を書いちゃーいけねーよ
  • nan*****|2019/03/08 19:51

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    エンジン始動は神頼み
       ↑
    そんなに酷く無いで、デタラメな改造等しなければ普通に動きます。
    ついでにあの頃やと機械式インジェクションも気難しいんやで。
    キャブレターそのものより寧ろ電気系/制御系の進化が大きい筈や。
  • oku*****|2019/03/08 20:11

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    キャブレターのエンジン始動が神頼みってのは・・・ちょっと盛り過ぎ表現かな。
    ガソリンエンジンの始動に関しては空燃比の最適化が難しいから、機械式のキャブレター時代はコツが必要だったという事でしょう。
    実際、エンジンが冷間時はフルチョークとか夏冬でチョークの戻し加減をするとか一度暖機が済んでエンジン停めて30分以内の再始動が夏・冬でチョーク使わずアクセルの開け加減で調整とか、色々あったけど経験すれば自然と覚えた事。
    まあ、始動に失敗してプラグカブらせる(ガソリンで湿らせる・着火しなくなる)人もいましたけどね。
    バイク乗り以外でチョーク話題にしても、知っている人少ないでしょ。(知る必要も無いし、オートチョーク時代の人も知らないでしょ)
  • sum*****|2019/03/08 21:04

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    チョークレバーを引くと、チョークバルブが開くんではなく、閉じるんですよ!
  • yas*****|2019/03/08 20:21

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    神頼みとかアホかと思うけど(笑)
    ちゃんと手入れの行き届いた一般的な車両ならさほど苦労せずとも始動出来るのが当たり前では?
  • med*****|2019/03/08 20:37

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    オーバーな、知らない人が読むと誤解する。
    草刈機のエンジンと同じだわ。
  • tsu*****|2019/03/08 20:19

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    神頼みって大げさ、うちのサニトラ、
    ウェバーだけど。すんなりかかりますよ。
  • kan*****|2019/03/08 20:16

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    昔は、圧縮比が9以上になると、ノッキングがひどくなるため、高出力化が難しかったガソリンエンジン。それを可能にしたのが、電子制御で燃料を噴射する装置。その進化は燃焼効率の良いDOHCエンジンが主流となる現状につながる。でも、キャブの時代のように、エンジンが存在感を誇示するような音や振動で、生き物の息遣いのようなものを感じることは、今のクルマは少なくなりましたね。
  • zer*****|2019/03/08 20:39

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    また、中学生の車好きが書いた記事ですか(^^)
    免許を取ればもっと車の良いところや悪いところなど実感できますよ(^^)
    始動は神頼みじゃなくてもかかるしね(笑)
    いや、本当に車好きの子供がいて嬉しいです!!
  • hab*****|2019/03/08 20:12

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    今日、キャブレター仕様の愛車で車検に行ってきました。
    特に神様にお参りはしなかったが、何の問題もなく普通に終了、無事帰ってきました。