現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > モデルチェンジは失敗だった!? 新型にしたら販売が低迷したクルマ5選

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業界ニュース 2019.2.21
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■モデルチェンジが必ずしも成功するとは限らない

 新型車が発売されると、かつては4年から5年、近年では6年から10年の周期でフルモデルチェンジが行なわれるのが通例です。

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 フルモデルチェンジには開発費や生産設備の刷新、宣伝など100億円単位の莫大な投資が必要といわれていますので、新型車が売れなかったらメーカーにとって大きな打撃となります。

 そうならないためにも、メーカーは市場動向やニーズを徹底的にリサーチして新型車を発売するのですが、それでもすべてのクルマがヒット作になるわけではありません。(くるまのニュース)

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みんなのコメント

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  • kat*****|2019/02/21 17:05

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    キープコンセプトでも失敗があるし、革新的に変えても失敗するし。
    難しい業界ですね。
    だから、軽はずみに、なんとかなX選とかやめれ。
  • y05*****|2019/02/21 16:42

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    今見るとクジラクラウンは傑作。新型クラウンは、どこにも魅力感じねー。クラウンは、170系で終わった感じ。その後のモデルはねデカいだけで、品格が無いな。単なるカローラのデカくしただけにしか見えんな。厳しい言い方だけど。そして価格は高いのなら、普通はベンツやビーエムゃボルボとかに客はいくと思うね。
  • npc*****|2019/02/21 22:41

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    MS60クラウンは不運でした。 同時期に230セドリックがクラウンと同じオーナードライバー向けに路線変更しました。しかもクラウンとは対照的にデザインはコンサバでした。
    当時のトヨタは初代カリーナ、RT80系コロナなどデザインに挑戦してましたね。
    結局皆マイナーチェンジで大人し目のデザインになってしまいました。

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