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業界ニュース 2019.2.13

RAYS製20インチホイールにいま流行りの光モノ! 泥が似合わない三菱アウトランダーPHEV【大阪オートメッセ2019】

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 スポーツウェアを意識した黄色のアクセントが効果的!

「STREET SPORT」という新たなカスタムスタイルを提案してきた三菱は、大阪オートメッセ2019に、エクリプス クロスの「STREET SPORT」に加え、アウトランダーPHEVの「STREET SPORT」も展示。

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 エクリプス クロスと同じく、ボディカラーはチタニウムグレーメタリックとブラックマイカの2トーンのボディカラーを採用。

 フロントバンパーとリヤバンパー、サイドシルガーニッシュに、イエローのポイントをアクセントに使うのも統一したスタイル。アクティブでファッショナブル、スポーツウェアのようなコーディネーションでまとめている。

 RAYSの20インチホイール「HFULLCROSS Rv5」にも、部分的にイエローのアクセントを加えているのが斬新だ(タイヤはADVAN Sport V105の245/40-20)。ブラックのルーフレールやフェンダーリップモールもプロトタイプで参考装着。

 サイドシルの赤はステッカーではなく光モノ!

 このアウトランダーPHEV STREET SPORTの隣には、ボディカラーがホワイトの純正用品提案車も並んでいた。

 こちらは「S Edition」をベースに、フロントのダイナミックシールドにイルミネーションを入れて、レディッシュカーボン調のフロント・イルミネイテッドサイド、リヤエアダムを装着。

 写真ではわかりづらいかもしれないが、サイドシルの部分はカッティングシートなどのストライプではなく、赤く光るイルミネーションになっていて、“光モノ”を多用したカスタマイズになっている。

 サスペンションもHKSのハイパーMAX S-style Cに変更してあり、ADVAN db V552(225/55-18)を履かせることで、走りのスポーティさも追求。ユーロダイヤモンドカットの18インチホイールも、参考装着だ。

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(WEB CARTOP 藤田竜太)

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