現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜそこに存在? 道路脇のガードレールはクルマや歩行者の安全を陰ながら守るヒーロー

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業界ニュース 2019.2.12
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■ガードレールはクルマ用と歩行者用がある

 道路の脇にあるガードレールは、設置される場所や役割によって、必要な強度や形状などいくつか種類があるのです。

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 一見、不必要な場所に設置されているようにも見えるガードレールですが、どのような理由で設置されているのでしょうか。

 ガードレールは、正式名称を「防護柵」といい、防護柵は、車両を対象とする「車両用防護柵」と歩行者等を対象とする「歩行者自転車用柵」に区分され、それぞれの定義が異なるのです。(くるまのニュース)

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