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業界ニュース 2019.2.11
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クルマ作りの姿勢とチャレンジする心を訴求

 正月の恒例行事といえば箱根駅伝。今年も多くのドラマが生まれたが、クルマ好きならばランナーを先導していた「センチュリーGRMN」にも目を奪われたはず。

    国産車史上初で唯一の名機「トヨタV型12気筒エンジン」消滅へ

 なぜ、現時点では市販の予定もないモデルを選んだのか。そこにはトヨタのクルマ作りに対するコダワリ、飽くことなきチャレンジ精神が込められていた。

 2月9日(土)から2月11日(月)に、インテックス大阪で開催中の「大阪オートメッセ2019」。ガズーレーシングのブースでは新型スープラに加え、全国的に脚光を浴びたセンチュリーGRMNも大人気だ。(Auto Messe Web)

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