現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > タイヤワックスの『水性と油性』はどう違う? タイヤの寿命を左右することも

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業界ニュース 2019.2.9
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ツヤ出し以外にもメリットは多数だが、場合によってはリスクもある

 オシャレは足元から。クルマ好きの人にとって欠かせない洗車で、締めの儀式として行なうのがタイヤワックスでしょう。その効果や用途として一般的に認識されているのはツヤ出ですが、”洗浄”や”保護”と記載されている商品も見かけられるます。 このタイヤワックスなんてどれも同じ! と思いがちですが、じつは「水性」と「油性」とタイプの異なる2種類に分類されています。その大きな違いとメリット&デメリットを紹介しましょう。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • har*****|2019/02/09 21:37

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    洗車好きで、攻撃性を考え水性ばかり使っていしまたが、油性タイプを使っても傷んだ事がありません。タイヤは消耗品なので3年毎に替えるのもあるかも知れませんが。
    水性にしろ油性にしろタイヤワックスを毎回使うとカスみたいな物がタイヤに付着し始め、靴が汚れやすくなります。
    タイヤの艶に関しては個人差がありますが、洗車の仕上げに、タイヤの艶がある方が好きですね。

  • sil*****|2019/02/09 21:30

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    ひび割れる前に履き替えるから、油性のしっとりとした艶を堪能してます。
    水洗いだけじゃブレーキダストの茶ばみは取れないし、水性も使ったこと有るが、毎日乗るから1週間ともたない。
  • zzk*****|2019/02/09 21:12

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    余程拘りでもない限りタイヤワックスは使わない方がいいよ。スポンジに水洗いで十分きれいになる。洗剤使うなら中性か昔のガススタにあった固形のバケツに入ってるアルカリ性の洗剤を少しつけるくらいかな。 塗るとひび割れするよ。水性でもね。

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