現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【旧車】’60年代の国産スポーツカーvol.1 トヨタ2000GTは日本メーカーの実力を世界に知らしめた

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  • uxl*****|2019/02/09 13:13

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    掘り下げ浅すぎない?
    Wikipediaの方が内容濃いけど。

    2000GTの特集するならヤマハとトヨタの関係までちゃんと掘り下げて書かないと「開発丸投げ」とか言い出す頭おかしいのが必ず出てくるからね。
  • rek*****|2019/02/09 14:10

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    元々、2000GTをデザインした人が、トヨタと意見の相違で追い出されて、日産が拾い上げて出来た車が、フェアレディZなんだよね…。で、世界に知らしめたのは
    Zなんだよね! 価格・性能・レースの実績では、2000GTは、Zに何一つ勝ってないからね! 今となっては希少価値で月とスッポンだけどね…。以上s30z 後期型に乗ってる人間の負け犬の遠吠えでした〜(ToT)
    (笑)
  • kan*****|2019/02/09 18:09

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    実物を見た方は分かると思うが、現代のクルマを見慣れた目からすると本当に思ったより小さく、低い車高であることにびっくりする。
    165/80R15 82Sという現代レベルではかなり細いタイヤサイズがオリジナル。純正のマグネシウムホイールは腐食しやすいため、現在維持されているオーナーの方は、アルミ製のレプリカ品を履かせているそうだ。
    リアのハッチゲートは、開けたらつっかい棒で保持したり、クーラー装着車は座席の後ろに鎮座していたりとその辺りが60年代のクルマと意識させる。

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