現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本自動車界の「曲者」 光岡自動車はなぜ半世紀輝き続けているのか?

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業界ニュース 2019.2.3
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 日本で10番目の自動車メーカーとして数々の個性的なクルマを作り、今や日本のクルマ好きで知らない人はいないだろう、というまでに成長した光岡自動車。その光岡自動車が昨年、創業50周年の記念すべき節目の年を迎えた。

 富山日野自動車のセールスマンだった光岡進氏(現光岡自動車会長)が、日野自動車の乗用車生産からの撤退を受けて独立。富山の地で板金塗装や整備を行う「光岡自動車工業(光岡自動車の前身)」創業したのが、1968年2月のことだった。(ベストカーWeb)

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  • cnb*****|2019/02/04 00:05

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    ロックスターの形については好き好きなのでそれはさておき、
    なぜケチって1.5Lで出したのかそれが残念でならない。
    形だけアメリカンを装っても、1.5Lではロードスターより重くなった車重に対してトルクが圧倒的に足りない。
    ロードスターのように高回転まで回すようなキャラじゃないし、何より排気音がアメリカンとは程遠い。
    せめて100歩譲ったとしてもRF用の2Lで出すべきだった。
    全くもって「形だけ」アメリカンな車。
    でも、中身は重たくなってしまったロードスターだから、ソコソコ楽しいでしょう。
    アメリカンじゃなくってブリティシュライトウエイトなんだけどな。
    ロードスターを業販価格で買ってきて、ガワだけ変えてお値段2倍と、割とボロい商売だわ。
    台数限定して、中古は自社で出来る限り買い占め、中古価格の維持と2度3度オイシイ商売だわ。
    マツダロードスターや、アメリカンの本質を理解していない人には向いているね。
  • rak*****|2019/02/04 07:19

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    昨日、『ヨタ8』『TSサニー』のフルレストアの話題が出た。
    そして、オートサロンでは『P5』の復活と、旧車マニアは嬉しい限りだ!

    では、これらの再生産をメーカーは行うか・・・

    売り上げを最重視する会社の立場上、まず無理だろう。
    何よりも、会社の規模自体が大きすぎるのだ。

    だから、旧車の再生産は無理だが、魅力的な軽自動車を作れる可能性のある、小回りの利く会社がある、『ミツオカ』だ。

    ココにはかつて、車好きなら一度は乗ってみたい車の最たるものの一つ『スーパーセヴン』を模した『ZERO1』があった。

    これを軽規格で作るのだ! その名も『ZERO 0.66』として!

    エンジン等が日本製とはいえ、そこはやはり海外製という不確実な信頼性を持つ『ケータハム160』が最低でも400万円からというところへ、信頼の「MADE IN JAPAN」が200万円程度という価格で発売されれば、それこそ日本以外でも売れると思うのだが…
  • kat*****|2019/02/03 23:37

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    ロックスターの先行販売では車体色を50色から選べたのに、記事になるのは多く選ばれた色についての話ばかりで無茶苦茶つまんない。

    マツコネをアレンジしているのか否かも突っ込んで記事にして欲しいものですわ…(。-ω-)。

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