現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > トヨタのEV戦略はリチウムイオン・バッテリー製造問題を払拭したことで動き出す

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  • nan*****|2019/02/03 10:48

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    トヨタとしてはより多くの自動車メーカーが加わることで、開発コストを分散でき、バッテリーの調達コストも低減できるなど、リスクの分散を図ることができるのだ。
      ↑
    ここが大事やね、特にスズキを巻き込んだ事は効く筈や。メーカーの再編的な事も有り得ると見ているトヨタ幹部もいるよ。
  • a_k*****|2019/02/03 23:36

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    まだ言えないだけでしよう 隠し玉は 公開しない
    リチウム電池は最終解答ではないことがわかっている 現行のリチウム電池EVは普通車なら街乗りレベル 長距離なら高額 更に 満充電一時間 80%でも30分
    全車EVにするには使い物にならない
    この問題の隠し玉をいつ出すか を検討しているだけ
  • kus*****|2019/04/20 14:21

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    従来の自動車メーカーから言えば、バッテリーに購入コストの大半を占められて、高い給料の社員を大量に抱える工場の使い方、つまり、固定費の回収が出来ないEVは嫌いと言うより、企業利益活動からすると、手が出せないはず。
    ここまで急速にEVが進行するとは思って居らず、前任社長が引いちゃった世界一路線。
    HV主軸に利益を出すビジネスモデルでの投資回収にもう少し時間が掛かるって事だろう。
    だから、HVへの投資回収に特許提供なんてやろうとしているのでは無いかな。
    トヨタくらい大企業が一旦投資方針を決定すると、10年単位で身動きが取れなくなる。
    かなり犠牲を払う覚悟がいるが、OBがわんさかの下請企業も含めると、まだ動けないだろう。
    リチウムイオン電池の大量搭載はまだ自信が無いようだし。開発と量産は別物。
    三菱は当初やらかしてリコール騒ぎ。こんなことトヨタは絶対にやってはいけないから。

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