現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜ世界は電気自動車に向かうのか。エンジン車は生き残れないのか

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業界ニュース 2019.1.12
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電気自動車の象徴といえる日産リーフに新グレード「リーフe+」が追加された。バッテリーの総電力量を62kWhと倍近く増やし、航続距離も570km(JC08モード)まで伸ばした。実用レベルでも400km程度はノンストップで走り切れることが期待され、電気自動車のネガとされていた航続距離が改善された。いや、そうでなくとも現行モデルのリーフは売れている。2018年暦年での国内販売台数は25,722台(自販連調べ)。これはトヨタ カムリやホンダ シビック、マツダ アクセラを上回るもので、もはやマイナーな存在ではないといえる。電気自動車は着々と存在感を高めている。(CarMe)

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みんなのコメント

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  • pon*****|2019/01/12 06:51

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    別に向かってない‼️お前らが向かわせようとしてるだけ!!
  • may*****|2019/01/12 07:01

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    エンジン車が一定の割合を下回るのを心配する前に、記事をまともに書ける人が一定の割合を下回ってる方を心配した方がいい。
  • jts*****|2019/01/12 06:58

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    EVは、GSのない山間僻地や離島でも電気が来ていれば、車が使えかなり助かっている人もいるはず。ただヨーロッパは、都市部を除き、スピードレンジが高いので、EVにとって厳しい環境だと思う。

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