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業界ニュース 2018.12.11

ポロ からクルマを所有する生活に入って欲しい…ピストン西沢【日本カーオブザイヤー2018-19】

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「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」はボルボ『XC40』が選出された(7日、主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)。選考委員のピストン西沢氏はフォルクスワーゲン『ポロ』に満点の10点を投じた。ポロは総得票数で3位だ。

以下は日本カー・オブ・ザ・イヤーHPに掲載されたピストン西沢氏のコメント。

    減っているのに増えている! 「東京モーターサイクルショー」過去最多の来場者数

☆☆☆

SUV全盛の中で、古典的なハッチバックの良さを再確認した。重心の低さや限られたスペースを有効に使う手法、そして何より価格と購入後の生活の満足度。色々といいクルマがある中で、ぜひ若い層にこういうクルマから、クルマを所有する生活に入って欲しいと思う。この先にSUVがあり、スポーツカーがあり、基本のセダンがあるのだから。

☆☆☆

ピストン西沢氏の全投票点数(掲載はノミネート番号順)

トヨタ・クラウン:1点

三菱エクリプスクロス:4点

BMW X2:9点

ボルボXC40:1点

フォルクスワーゲン・ポロ:10点

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(レスポンス 出典:日本カー・オブ・ザ・イヤーHP)

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みんなのコメント

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  • sst*****|2018/12/11 18:05

    違反報告

    自動車ジャーナリストの方々はVWを自動車のお手本になる車だと誉める。

    これを初めての車として乗れる人にはオススメだろう。
    ただし地方の自動車必須の地域では車にお金を掛けられる人は中々いない。

    ましてや車離れが年々増えて来ているのに政府は「走行距離の多い車両に税を多くする」という案を出している。
    地方になればなるほど車での移動が必須になってくるのに、その人達に増税を背負わせ都会で普段は電車バスで移動が出来て自分の車に乗るのは週末だけの人達には小税とは何とも不思議で困った政策である。

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