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  • gys*****|2018/11/27 13:40

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    この時代に市販車で1300cc、100psってすげぇな!
  • nan*****|2018/11/27 13:42

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    「公害対策に対応するためには、空冷を諦めざるを得なくなっていた」
       ↑
    と言うより熱によるブロックの熱歪とオイル漏れ等ね。空冷好きだった宗一郎氏の鶴の一声で開発スタート、技術者は水冷スバルのデータを見せて説明するが宗一郎は納得しなかったらしい。
    ヒーターのスイッチを入れると室内にオイル臭が充満する車両も有ったらしく、ホンダSFのメカは困っていたとの事。
    因みに当時ホンダ1300で競技参加していたヨシムラも熱には苦しんだらしく、冷却フィンを溶接で追加している。
    凝りすぎたエンジンとサスペンションで欠点が有り過ぎたかも知れないが、この経験と反省が次のシビックに生かされた事は言うとまでも無いと思う。
    業界再後発の四輪事業でひたすら加速していた頃のホンダを象徴する一台かも知れない。
  • top*****|2018/11/27 16:43

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    110PSのクーペ9について。

    ショートホイールベースに柔らかなサスペンション、そして大パワー。
    フル加速すると前方の路面が見えず、空しか見えなかった(笑)。
    コーナーでは狭いトレッドに前後の長いオーバーハングで、アンダー
    そしていきなりオーバーステアー。
    非常に高い運転スキルが要求された。
    二輪に例えるなら、カワサキのマッハⅢか。早いけど曲がらない止まらない。

    ホンダ1300が一部の車好きにしか売れなかったのは良かったのではないか。
    水冷の145を経て、シビックがパワーはないけど誰もが乗りやすい、まさしく
    大衆車として世間に受け入れられ、現在の大企業ホンダになったのだから。
  • med*****|2018/11/27 13:08

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    当時、ホンダでは「水冷だって、水を介した空冷だ。」みたいなことを言っていた。
  • kan*****|2018/11/27 16:50

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    ホンダクーペを含むこのシリーズは、走る曲がる止まるの3要素のうち、曲がらない止まらない危険なクルマでしたね。実はホンダクーペも145クーペと呼ばれたシリーズになると、水冷エンジンを搭載、アンダーパワーになったが、操安性は向上、ヒーターも効くようになったけど販売低調なままフェードアウトしてしまったね。
  • dar*****|2018/11/27 14:49

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    この空冷エンジンのホンダ1300の後に同じ車体に水冷エンジンを搭載したモデルが存在したけど、その話は無いんですか?
  • nag*****|2018/11/27 13:48

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    親父が1300クーペ乗ってた。峠をガンガン攻めてた。雨のレースでは速いとオートスポーツ見せられたわ。
  • npc*****|2018/11/27 22:49

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    H1300については話に面白おかしく尾ひれがついているようですね。
    90年代までに2台のクーペを乗りましたが、しっかり整備すれば楽しいクルマでしたよ。
    確かにコーナリングはタイヤに頼るところがありました。
    渋滞でクーラーを効かせても全くダレたことはありませんでした。
    保管場所があればまた乗りたいですね。
  • cqd*****|2018/11/27 19:08

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    結局、水と大気の比熱を考慮していなかった宗一郎の無学が産んだ駄作。結局、水冷エンジンより重くなり、煩くて油臭くてヒーターの効きが悪い。せめてミツイ製エンジンのような油冷なら良かったんだけど。
  • nan*****|2018/11/27 13:42

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    「公害対策に対応するためには、空冷を諦めざるを得なくなっていた」
       ↑
    と言うより熱によるブロックの熱歪とオイル漏れ等ね。空冷好きだった宗一郎氏の鶴の一声で開発スタート、技術者は水冷スバルのデータを見せて説明するが宗一郎は納得しなかったらしい。
    ヒーターのスイッチを入れると室内にオイル臭が充満する車両も有ったらしく、ホンダSFのメカは困っていたとの事。
    因みに当時ホンダ1300で競技参加していたヨシムラも熱には苦しんだらしく、冷却フィンを溶接で追加している。
    凝りすぎたエンジンとサスペンションで欠点が有り過ぎたかも知れないが、この経験と反省が次のシビックに生かされた事は言うとまでも無いと思う。
    業界再後発の四輪事業でひたすら加速していた頃のホンダを象徴する一台かも知れない。