現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 大人気のジムニーの歴史は1970年に始まった

ここから本文です

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • nan*****|2018/12/03 13:43

    違反報告

    「ホープ自動車というのは大正時代に創業された自動車メーカーで、軽オート三輪で成功したメーカーです。現在は存在しないメーカーですが」

    ホープは後期には四輪も開発している。社主の小野社長も西の本田、東の小野と呼ばれたアイデアマンとして知られた方。
    「倒産無くして転業無し」と言われた四輪業界にあってホープ自動車は転業に成功、不動産や遊園地向けの遊具製作で知られた存在になった。
    小型四輪駆動車を開発したのも小野社長の独創的な発想が有ったからと思う。
    今なおジムニーが造られ続けている事は、小野社長の思想が間違っていなかった事を証明していると思う。
  • hop*****|2018/12/03 13:16

    違反報告

    2ストジムニーのチェーン駆動乗ってました。味のある人を選ぶ車でしたね。
  • mfq*****|2018/12/04 06:58

    違反報告

    昔友人のボロボロ中古の2スト空冷2気筒360ccに乗ってスキーに行きました。
    幌車で暖房はガソリンとは別に石油の給油口がありマメに給油してたのを思い出します。
    当時の冬は本当に寒くて石油臭い暖房を全開にしても隙間だらけで内側が氷り付いて凍えてましたが楽しい車でした。
    空冷時代はガソリン、混合油、石油と三つの給油口でした。
    その後メタルトップが発売され父が冬用に購入しスタックしている乗用車を横目によくスキー場に行きました。
    免許を取り父の影響で2スト水冷3気筒550ccに乗りましたが排気量が上がったのに最高速度が80キロ前後しかでなかったのでベースエンジンがバイクのGT550と聞きチャンバー装着を試みましたがあまりのハードルの高さに断念しました。
    その後1300に乗ったり、現在は23歳の娘がマニュアル免許を取ったと思ったらある日突然JA11を乗り回し始めました。
    我が家は何気にジムニーが好きみたいです。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します