現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【深層を探る】スバル、マツダがエンジンのバルブスプリング交換のリコール!

ここから本文です
業界ニュース 2018.11.9
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スバルは2018年11月1日、2012年~2013年に生産されたFB20型、FA20型エンジンを搭載したインプレッサ(GJ6、GJ7、GP6、GP7型)、フォレスター(SHJ、SJ5型)、BRZ(ZC6型)、トヨタ86(ZN6型)の計10万台のエンジンのバルブスプリングに不具合があるとして国交省にリコールを届け出た。(Auto Prove)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • ara*****|2018/11/09 13:07

    違反報告

    バルブスプリングの線材選びで失敗してる様子。試作の段階でつめてないのか、今じゃバルブスプリングは某メーカー製が多いから同じ現象が国内全メーカーに出る可能性が強いでしょ。
  • him*****|2018/11/09 13:04

    違反報告

    またマツダディーゼルか・・・。

    いよいよ欠陥エンジンだな。
  • go2*****|2018/11/09 16:56

    違反報告

    >ただ、スバルの水平対向エンジンの場合、メーカーのマニュアルでは点火プラグ交換でもエンジンを脱着することになっている

    いくらなんでもこれは無いでしょ。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン