現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > プジョーモトシクルのロードモデル「P2X concept」 ネオクラシックモデル2車種登場【EICMA2018】

ここから本文です
業界ニュース 2018.11.4

プジョーモトシクルのロードモデル「P2X concept」 ネオクラシックモデル2車種登場【EICMA2018】

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新装備のネオクラシックモデル2車種の実力は?

 2018年で120周年を迎えるプジョーモトシクルは、パリモーターショーで発表された「P2X concept」をEICMA 2018でも展示します。

    ボルボXC40はカジュアルな秀作SUV。タイヤサイズが悩みどころ

 P2Xコンセプトは、独占的なレトロスタイルで構想され、125ccのエンジンを搭載した「ロードスター」と300ccのエンジンを搭載した「カフェレーサー」の2種類が用意されています。

 どちらのモデルも、スマートフォン、フロントとリアのデュアルチャンネルABSとプジョーのロゴが中央に配置されているLEDライトを装備し、スマートフォンをi-Connect Bluetooth を介し5インチフルカラーTFTディスプレイに接続できます。

 長らくスクーターを中心に手掛けてきた同社が久々に披露するロードモデルだけに、その詳細に期待が高まります。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(くるまのニュース くるまのニュース編集部)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • rkx*****|2018/11/04 11:16

    違反報告

    何度かこのニュース見かけるが、出る出るだけで

    知りたい情報(スペック、価格、発売時期)が

    全くアナウンスされない不思議
  • com*****|2018/11/04 13:35

    違反報告

    アップハンだとサイドカバーが
    異様にダサい。昭和の
    ホンダの125ccみたい。

    セパハンの方はハンドルが
    下がったのにステップ位置そのまま。
    取り敢えず手に入る部品くっ付けて
    設計に全く金を掛けていないから
    デザインや機能面に致命的な粗が出る。

    プジョーと言いながら、チャリと同じで
    生産は中国の怪しい安請け合い会社でしよ。

    新車数キロでエンジン焼き付きとか普通でも
    何故か売れたモペットと同じで
    ヤバい所を全部了承してでもコレが
    欲しいという奇特な人以外は
    絶対金を払ってはいけない危険度のブツだ。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します