現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 超ロングセラーなのになぜ!? 愛し愛された長寿消滅車 5選

ここから本文です
業界ニュース 2018.10.26
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 トヨタ2000GTやコスモスポーツと同じ1967年に発売され、愛されている森永のチョコフレークが生産終了するという。

 同商品は40年以上の歴史を誇るロングセラーだが、日本車には、もっと前から長きに渡って販売されていたのに、絶版となってしまったモデルが数多くある。

    「GT-R」を名乗れなかったスカイラインと「スカイライン」を捨てたGT-R

 惜しまれつつ消えていった名門車は、その歴史のなかで、ひと際輝くモデルを生み出してきた。そんな名門車はどのような“最期”を迎えたのか? その散り際にもスポットを当てつつ、歴史を振り返る。(ベストカーWeb)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

  • por*****|2018/10/26 11:47

    違反報告

    ブルーバードSSSは、石原裕次郎や加山雄三の映画にも登場していた名車、今は、もうないなんて寂しすぎます。
  • hab*****|2018/10/26 11:48

    違反報告

    ギャランとサニー以外は、消滅というよりは購買層の若返りを狙った看板の掛け替え。ちゃんと直系子孫が生きている。
    購買層が若返りしたかどうかはちょっと微妙だが・・・
  • yuu*****|2018/10/26 11:33

    違反報告

    日産は510セダンにSSSという車種を設定し、サファリラリーで大活躍を納めてヒットしたが、その後510にクーペモデルを追加するとクーペにもSSSという車種の設定をしたが、本来SSSの意味はスーパースポーツセダンの略称であるのに何故クーペに設定したのか今だに疑問が残っている。さらにサファリラリーで大活躍

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン