現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 懐かしのデートカー&バブルカーが上位に!──GQ CAR'S アクセスランキング 2018年9月

ここから本文です
業界ニュース 2018.10.3

懐かしのデートカー&バブルカーが上位に!──GQ CAR'S アクセスランキング 2018年9月

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

9月の『GQ CAR'S アクセスランキング』はプレリュードやシーマといった通称“バブルカー”の記事が上位にランクイン。また、トヨタ新型センチュリーやジープ新型ラングラーといった個性の強いクルマの記事も数多くトップ10入りする結果となった。

【1位】
登場から40年! 今はなきホンダ プレリュードを振り返る

    おしゃれ商用車のナナメ上をいく──プジョー リフターに緊急試乗!

ホンダのスペシャリティ・カー、プレリュードの登場から今年40年を迎えた。現在、同車名はラインナップにないが、懐かしい向きも多いはず。歴代モデルのハンドルを握った日下部保雄が思い出を語る。

【2位】
“バブル”を象徴する1台「シーマ」が今年30周年!──歴代ニッサン シーマを振り返る

ニッサン シーマの登場から今年で30年を迎えた。初代を中心に日下部保雄が思い出を語る。

【3位】
幻のスーパーカー「イオタ」の名を冠した最新にして最速のランボ登場──ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ

米国カリフォルニアで開催したモンテレー・カー・ウィークにてランボルギーニが新型車を公開した。ニュルブルクリンク北コースで市販車最速を達成したニューカマーとはどんなモデルなのか。

【4位】
セダンに未来はあるのか?──日本導入間近! レクサスESの勝算

日本への導入が予定されているレクサスのFFセダン「ES」。セダン市場が縮小するなか、果たして勝算はあるのか? アメリカで同車に試乗した渡辺敏史が考えた。

【5位】
衝撃の聖地ルビコン・トレイル制覇!──それなのに本質はエコ&ゴージャス化

世界屈指の過酷なオフロードをジープで試乗するイベント「JEEP EXPERIENCE ルビコン2013-2018」にて、日本未導入の新型ラングラーに小沢コージが試乗した。果たして……。

【6位】
センチュリーに乗る、センチュリーを語る──小川フミオ編

フルモデルチェンジしたトヨタ センチュリーに、GQ 執筆陣が試乗する機会を得た。第3弾は小川フミオ編。

【7位】
SUBARUには今もレガシィがある!──ワイルド&タフな特別モデル「X-BREAK」登場

レガシィに、SUBARUの量産車登場から60周年を記念したモデル「X-BREAK」が追加された。数々の特別装備が奢られたその内容とは?

【8位】
センチュリーに乗る、センチュリーを語る──大谷達也編

フルモデルチェンジしたトヨタ センチュリーに、GQ 執筆陣が試乗する機会を得た。第1弾は大谷達也編。

【9位】
幻のイオタが再来! 最強のランボルギーニ アヴェンタドール、SVJを試す

ランボルギーニのフラグシップ、アヴェンタドールに伝説の名称「SVJ」を冠したスペシャルモデルが登場。自然吸気V12エンジン、最高出力770ps、最大トルク720Nmの猛牛に大谷達也がポルトガルで試乗した。

【10位】
このクルマは“不便”だからこそ乗る価値がある──マツダ新型ロードスター試乗記

マツダ ロードスターが商品改良を受けた。外観上の変化はないが、中身は大幅に進化した。大谷達也がリポートする。

  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(GQ JAPAN 稲垣邦康(GQ))

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します