現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ボンネット、ルーフ、ミラーなど…乗用車のカーボン化は意味があるのか?

ここから本文です
業界ニュース 2018.9.28
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

純正採用からアフターパーツまで、クルマにおけるカーボン素材の用途は、タイヤ以外のパーツに広がっています。その一方で、そこまでカーボン化することに意味があるのか?という疑問の声もあります。今回はその真相に迫ってみましょう。

パーツはいろいろ、カーボンもいろいろ

    なぜステンレスは、車であまり使われないのか?採用された車は?

ひと口に”カーボン化”と言っても、いくつかの種類がありますし、その目的も異なります。さらにカーボンを使ったパーツも、作り方で強度や耐久性に大きく差があるため、初歩的な話から始めると長い話になります。(CarMe)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン