現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > やりすぎ御免! ムダを一切省き走りに徹したクルマ5選

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業界ニュース 2018.9.14
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 軽さを追求してクルマの原点を感じられるクルマ

 電子制御・ハイテク全盛のクルマ業界だが、クルマの持つ運動性能、ダイナミックスさをダイレクトに味わうのなら、走りに徹した超シンプルなライトウエイトスポーツカーに勝るものはない。その代表的な車種をいくつかピックアップしてみよう。

 1)ケータハム・スーパーセブン

 ロータスの設立者で天才的なエンジニアだった、コーリン・チャップマンが開発した、FRレイアウトのセミモノコック構造をとったオープンホイールの傑作。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • m11*****|2018/09/14 13:41

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    アルトワークスは快適装備全部ついとります。
    まあ「ムダ」ではないけど。
  • cho*****|2018/09/14 13:21

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    スズキは最近、軽量にこだわってる気がする。現行ワゴンRも初代と同じ重量だとか。そのかわり…運転中の車内は結構うるさい(当方アルトターボRS乗り)。高速なんか走ってたらロードノイズからドアの風切り音まで入り混じって…一応風切り音は対策できてだいぶ静かにはなったけど。
    ワークスじゃなくターボRSの感想としては、たしかに腰高感が否めないし、AGSには慣れが必要。それを除いては特に問題ない。エアコン点けっぱなしの街乗りでリッター22km/l前後走ってくれるのは非常にありがたいと思う。エアコンなしなら25km/l超えもあるくらいだし。
  • tak*****|2018/09/14 13:14

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    そう言えば、昔ミツオカがロードスターベースでセブンレプリカを作ってたよね。
    あれ結構良かったよ。

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