現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 顧客層の若返りへ!新型トヨタクラウンに乗って感じた魅力

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業界ニュース 2018.8.10
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新型クラウンの売れ行きが大変好調です。発売1か月で約30,000台を受注し、月販目標4,500台の約7倍が売れたことになります。トヨタが狙う「顧客層の若返り」が、功を奏したのでしょうか?2.0RSの試乗から、新型クラウンの魅力を探ります。文/写真・吉川賢一

クラウンの歴史

「いつかはクラウン」というキャッチコピーは、35年前、1983年の7代目クラウンに用いられたものでした。”日本の高級車”の代名詞として、広く認められたクラウンですが、固定客の平均年齢層は70歳代に近いといわれ、ここ数世代は「若返り」がテーマになっています。(CarMe)

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みんなのコメント

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  • tom*****|2018/08/10 15:36

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    若い人でこれが買えるくらいの収入の人は
    クラウンは選ばないよ。
  • egl*****|2018/08/10 15:33

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    この価格でユーザーの若返りは無理、若い人が500万以上の車を買うとは思えない。
    つまりクラウンのユーザーはある一定以上の年齢でないと買わない。

    トヨタが歳を取ればそれだけで給与が上がって、
    40代くらいでもクラウンを買えるくらいの年収がもらえる会社だから考えがズレてるのかな?
  • fxy*****|2018/08/10 15:56

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    性能が良いのはわかるけどクーペの様で個人的にはガッカリ、価格も650万前後だとBMやベンツに行きたくなるのでは?