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業界ニュース 2018.5.17
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東陽テクニカは、独Kubrich社の自動車ドア開閉耐久試験ロボットシステム「ROACTERE」を5月16日より発売した。

近年、自動車のドアは軽量化に伴い、鉄以外のアルミや樹脂素材の採用が進展。鉄、アルミ、樹脂は素材毎に温度特性が異なるため、環境温度が変化した際にも複数素材で作られたドアが安全性や耐久性を確保しているかを確認する必要がある。(レスポンス)

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  • jan*****|2018/05/18 02:28

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    ヒーターつけただけで今更って記事だね。
    今どきのラインのロボットは人のようにフレームを避けてインパネなども取り付けできるんだから、記事にするほどでもない。
    ましてや自社開発ではないのだから400v仕様かも?