現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマが古く見える原因! くすんだヘッドライトカバーの透明度を復活させる方法とは

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業界ニュース 2018.5.17
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 プロに頼むのが一番だが、虫除けスプレーを使う裏技も!

 樹脂製のヘッドライトは紫外線などの影響で、使用年数が長くなると表面が黄ばんだり曇ったりしてくる。ライト=クルマの“目”が黄ばんでくるとすごく加齢かが進んだように見えるので、できればきれいな瞳を取り戻したい……。そうしたヘッドライトの黄ばみは、いくつかの方法で、比較的簡単にとることができる。

 1)市販のケミカル剤を使う

 樹脂製ライトの普及と、その黄ばみ化が目立つようになって、ヘッドライトの透明感を取り戻すためのヘッドライト専用のケミカル剤が各社から多数発売されている。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • cub*****|2018/05/17 07:43

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    磨いてキレイにしてもコーティングを施さなければ、またすぐに黄ばんでしまいます…。
  • tak*****|2018/05/17 08:16

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    仕事でやっている者です。
    このしょうもない記事はなんでしょうか。

    虫除けスプレーは素材によってはボロボロになるリスクもあります。(実際に実験済みです。)

    またポリッシャーで磨いてもクリヤー膜を薄く、もしくは剥がしてるだけで、数ヶ月もすれば元どおりです。そんなのは金をもらうプロの仕事ではありません。
    洗車の一環としてやるサービスレベルです。


    プロなら劣化した表面をペーパーで除去し磨きあげてからレンズ専用クリヤーを塗装します。
    これでしばらく黄ばみからおさらばです。
  • dio*****|2018/05/17 08:59

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    旧車の方がガラス製で輝いて見える。