現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 初心者ならずともぜひ憶えてほしいハザードランプの賢い使い方3選

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業界ニュース 2018.5.16
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 渋滞の最後尾での点灯は事故の減少に有効

 ハザードランプは、「非常点滅表示灯」とも呼ばれ、本来は文字どおり、故障などで緊急に駐停車するとき、あるいは何か危険を知らせるときに点滅させるためのランプだ。ドイツやアメリカなどでは、何か危険を知らせる時以外にハザードランプを使用すると違法なるとされている。バスや配送車など、頻繁に停止と発進を繰り返す車両の使用は認められている。(WEB CARTOP)

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みんなのコメント

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  • z_k*****|2018/05/16 07:44

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    最近は、「サンキューハザード」というより、
    「ムリヤリ割り込んだけどハザードランプ焚いたからいいだろ?」的な使い方する奴が多い気がする。
    ハザードランプ焚いときゃ何でもアリではないからな。
  • yoi*****|2018/05/16 07:38

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    こないだはこの同じサイトでサンキューハザードはアカンとか言うてたやんか。
    いくら書いてる記者が違うからて一貫性なさ過ぎやろ
  • nao*****|2018/05/16 08:22

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    夜散歩してると、駅の近くで送迎の待機で止まってる車、スモールも無し、ハザードも無し、運転手はスマホか車のテレビを見てる。

    そんなのが結構いる。

    警察の事故処理車が通過しようとお構いなし

    追突されたら痛い目を見るのは自分なのに危機感もないドライバーが多い