現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > メジャーを目指して消えていった「大衆車」になれなかった車たち 6選

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業界ニュース 2018.5.8
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 どのメーカーも、カローラやクラウン、かつてのマーク2のような、老若男女、多くの人に幅広く愛される「大衆車」を作りたいと夢見てきた。

 大衆車はそのメーカーの大黒柱であり、看板の役目も果たす。そのため、強者カローラのような王道セダンだけでなく、新たなマーケット開拓を目指し、様々なチェレンジも行われている。

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 結果、せっかく生まれたものの、瞬く間に消えてしまった迷車たちが存在する。そのなかには、初代は成功するも、2代目で大コケというパターンもあるから、このカテゴリーは実に奥深い。またバイリンガルだったり、黒船だったりとエピソードに事欠かないクルマも多いといえる。(ベストカーWeb)

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