現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 気づけば去っていた愛すべきクルマたちの事情と長所 6選

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業界ニュース 2018.4.2
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 日々続々と登場する新型車たち。華やかに登場する新型車のいっぽうで、1世代や短命に終わるもの、さらに伝統に幕を下ろすクルマたちも見られる。新型車は登場するたびに「なぜこの新車が登場したか」、「この新車の特徴は」と多くのメディアで語られるが、生産終了となって新車市場から去ってゆくクルマたちの多くは、ただ何も言わず、何も語られずに去ってゆく。

 そんななか、様々な事情で去っていったモデルのなかで、特に近年「なぜ生産中止となったのか」が語られなかったクルマたち6台を選び、その歴史と特徴、去っていった事情を振り返ってみたい。(ベストカーWeb)

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  • shi*****|2018/04/02 07:09

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    トヨタ ラッシュ(ダイハツ ビーゴ)は、豪雪地帯ではものすごく頼れる車。
    5ナンバーサイズ故に取り回しがいい。
    大きすぎないのに、きっちり4人(定員は5人)乗れるし荷物も積める。
    MT/4ATの両方があり好みで選べた(最終モデルではMT消滅)。

    ジムニーシエラのように後席が狭くないし、5ドア。
    ジュークのように、奇抜なデザインじゃないし、何よりもこのクラスでは当時1.5L NAで唯一AWDが選択できた(ジュークは250万以上の1.6L ターボじゃないとAWDは選択できない)。

    エクステリアデザインは没個性でも、これぞ生活に密着したRV車だと感じた。
  • y_d*****|2018/04/02 07:50

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    ラクティスとトレジアは86とBRZの関係と書いてあるけど、OEMの供給元が違うよ。トレジアはラクティスのOEMで、86はBRZのOEMです。
  • mih*****|2018/04/02 07:33

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    9年生産販売していたギャランに対しての評価がおかしい。

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