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業界ニュース 2018.3.12
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リアまわりの後期ルックは実現可能! 配線作業や価格など詳しく解説

運転支援機能が充実した後期型のアルファード/ヴェルファイアは、さらなる迫力を手に入れた外装も含めて進化を遂げた。そこで、前期型オーナーにとって気になるのが後期ルックへの道。 フェイスは、ヘッドライト、フロントグリル、バンパーなどが異なるためにコストがかかるのだが、果たしてリアまわりはどうなのか。実践してみることにした。

リアセクションはテールランプとガーニッシュは前後期で異なるものの、ゲート、パネル、リフレクター、ウイングは共通なことが判明。(Auto Messe Web)

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