現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > VW、排ガス不正から2年半 日本でディーゼルエンジン搭載の新型「パサートTDI」発売

ここから本文です
業界ニュース 2018.2.15
  • みんカラ つぶやく
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

エコカー減税対象

 フォルクスワーゲングループジャパンは2018年2月14日(水)、ターボディーゼルエンジン「TDI」を搭載したミッドサイズセダン「パサートTDI」と、ステーションワゴンモデル「パサート ヴァリアントTDI」を発表。同日から全国で発売しました。

 2015年9月に排出ガス規制の不正が発覚してからおよそ2年半。VWのディーゼルエンジン車が日本へ上陸しました。

「パサート」は、初代が1973(昭和48)年に登場。今回は9世代目にあたります。(乗りものニュース)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く