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業界ニュース 2018.1.13
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オットマン付きのパワーシート仕様、 利便性とプレミアムな空間を両立する

2015年にフルモデルチェンジしたメルセデスベンツVクラス(以下:Vクラス)。 フロントグリルと一体型となったフロントマスクや、長距離ドライブでも高い快適性なシート、さらには自動でアクセルとブレーキを操作する「ディストロニック・プラス」や「COMANDシステム」などの最新装備を導入するなど、かつての商用車なイメージを払拭。ラグジュアリーなミニバンへと進化を遂げた。 今回のオートサロン2018の会場では、2台のVクラスを展示。ともに左右のスライドドアが開かれており、内装をじっくりとチェックすることができた。 脱着式となる2列目/3列目のシートは、国産ミニバンにはないVクラスならではの武器。 シートの反転、折りたたんでテーブルとしても使用できるなど、乗車人数や荷物の量に合わせて多彩なシチュエーションに合わせてアレンジすることができる。そんな利便性を「V220d Sports」でアピールしていた。(Auto Messe Web)

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みんなのコメント

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  • blu*****|2018/01/13 17:07

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    アルヴェルはライバルではない。
    あちらはヤンキー御用達、こちらはセレブ御用達。
  • wiy*****|2018/01/13 16:48

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    ヴェルファイアより品がイイ。
    ヴェルのが一番高いヤツが750だったか?
    なら、こっちがイイ。
    ま、それ以前に先立つものがないが。
  • kog*****|2018/01/13 16:57

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    これなら、大物芸能人にはいいのでは?
    国会議員さんは、大人の事情で国産メーカー買ってるので。