現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 溝が十分にあってもダメ? 劣化したスタッドレスで走るとどうなるのか

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業界ニュース 2018.1.13
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 ゴムの硬化で雪上や氷上でのグリップ力が下がる

 スタッドレスタイヤの寿命の目安となるのは、「摩耗(溝)・鮮度・ゴムの劣化(ひび割れ、硬化) 」の3点。摩耗に関しては、プラットフォームが露出するまではOK。逆にいえば、プラットフォームの露出=溝の深さが新品時の50%未満になってしまうと冬用タイヤとして使用不可となる。走行距離でいえば、ウインターシーズンだけの装着で、1万5000kmぐらいが限度だろう。(WEB CARTOP)

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  • myk*****|2018/01/13 09:06

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    15000キロで交換ってメーカーの回し者じゃん。
  • yyd*****|2018/01/13 08:53

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    地元埼玉では年間に雪が降って積もる事があるか無いか程度。でも冬は一応スタッドレスを履いていますが、それを考えるとスタッドレスは高価なタイヤですね。もう少し安くなるといいのですが…
  • pap*****|2018/01/13 08:24

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    劣化していても,速度を落とし,車間距離を余計に取っていれば問題ない。
    ノーマルタイヤで走る奴と比べれば,十分と言える。