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業界ニュース 2018.1.13
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ホンダフリード

2016年6月に登場した現行フリードは、近年のホンダ車らしいフロントマスクの”ちょうどいい”サイズのミニバン。2017年の乗用車販売台数ランキングでは、同社のフィットを抑え5位の座に付いたヒットモデルです。
そのボディサイズは、全長4,265mm×全幅1,695mm×全高1,710mmで、ホイールベースは2,740mm。ステップワゴンなどよりも小型で扱いやすいことがポイントです。
それでいて室内空間は、広く利便性が追求されたモデルとなっています。
近年は軽自動車も室内空間が広く魅力的ですが、4人乗りの軽自動車は家庭の事情で難しいという方もいるでしょう。フリードであれば6または7人乗りから選ぶことができ、用途に応じて柔軟に対応ができます。
3列目シートは、左右に跳ね上げて収納する設計で、ラケッジスペースには背の高い荷物が収納できます。また、3列目シートは必要ないというユーザーには、2列シートのフリード+も用意されています。(CarMe)

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